妙高ガーデン
会社概要
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■当社のスタイル
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■トップメッセージ
「笑顔を届けます」
おいしい物を食べると笑顔になります。 農産物は、笑顔の伝達者でなければならないと考えています。 「食」の生産について真摯に受け止め、この笑顔の発信源になりたいと思っています。

株式会社 妙高ガーデン
代表取締役 山下光明
■当社のスタイル
我々は、「自分たちが安心して食べられる安全な農産物を生産する」ことを目的として生産しています。 核になる共通の意識を持った会社でなければ、昨今の食にまつわる様々な事件と同じような会社の環境になりかねません。 このように会社のコンセプトが明確であると、賛同していただく方々から様々なお話もいただいています。  

これから私たちは、ミスト農法の生産者だけでなく、様々なこだわりを持った生産者同士での交流を深め、グループ化も検討しています。 今後農業は、高齢化で生産者数は大幅に減っていくことが予想されます。 農家の6割が年金受給者で平均年齢が70歳。 農家の生産高が9兆円を割っている中で、農家の借金は25兆円にまで膨らんでいます。 その中で、これまでの儲からなくても惰性で続けている農業、こだわりもなく商品の特性もない農産物を作っている農業は持続が困難になってきます。 私たちはこのような農業を取り巻く環境の中で農業の大切さ、楽しさを広げるだけでなく、儲かる農業、若者が自分たちもやってみたいと思えるような命みなぎる農業を実践して行きたいと思っています。 
■会社概要
会社名 株式会社妙高ガーデン
設立 2005年9月2日
場所 〒944-0332 妙高市大字大原新田310番地
敷地面積 敷地面積 約22,000坪(農地リース方式:契約者妙高市 地権者42名 )
施設規模 ハウス面積  7,200坪
大 葉:600坪 10棟
ハーブ:600坪  2棟
資本金
9,500万円(資本及び 資本準備金合計18,000万円)
取締役 代表取締役 山下光明
従業員 社  員:16名( 男性11名:女性6名 )
嘱託社員:2名( 男性2名 )
研修生・実習生:8名
パート:65名  

合計91名
(平成21年10月10日現在)
事業内容 大葉( 青じそ )・ハーブの栽培 
連絡先 電話:0255−81−1103
FAX:0255−81−1166
■ニュースリリース
●平成17年 9月14日 新 潟 日 報 都内企業が農業参入 法改正後県内初 オオバ大規模生産へ
●平成17年 9月15日 新 潟 日 報 企業の農業参入「県としても支援」成功事例など情報提供
●平成17年 9月15日 日 経 新 聞 妙高で農業参入 ハーブ生産 特区以外は全国初
●平成17年 9月16日  上越タイムス 株式会社が農業参入 妙高ガーデン 全国第1号に認定
●平成17年10月 2日 信 濃 毎 日 改正農地法1ヶ月貸し出し全国で 企業の農業参入県内期待と不安
●平成17年10月27日 上越タイムス 来春の生産へ施設建設 妙高ガーデン工事の安全祈る
●平成17年10月31日 日 経 新 聞 農の企業誘致自治体「雇用の受け皿に」 農地法改正、株式会社の農業解禁
●平成18年7月号 北陸農政局広報誌 一般企業による遊休農地の有効利用に向けて 妙高市と竃ュ高ガーデンの取組
●平成18年 9月20日 新 潟 日 報 株式会社の農地使用 全国解禁から1年 参入拡大も収益性課題
●平成18年11月 1日 日 経 新 聞 ハウス食品が生鮮ハーブ 農薬不要「ミスト農法」で栽培
●平成18年11月 1日 日本農業新聞 ハーブで農業参入 生産拠点を公開 ハウス食品が新潟県で
●平成18年11月 6日 日 経 M J 生の食材、差異化の切り札 ハウス食品(妙高ガーデン)高級ハーブの生産拠点
●平成18年11月 6日 フードウィークリー ハウス アグリ事業に参入 生ハーブ8種を販売
●平成18年11月 6日 食料醸界新聞 ハウス食品 フレッシュハーブ市場に参入 生鮮・アグリ事業の第1弾
●平成18年11月10日 全国農業新聞 大葉など生産を開始 妙高市「竃ュ高ガーデン」雇用拡大の期待受けて
●平成18年11月13日 農 経 新 聞 ハウス食品 生ハーブの販売に参入 3年で1億円めざす。
●平成18年11月14日 中部飲食料新聞 ハウス 生ハーブ事業に参入
●平成18年11月15日 帝飲食料新聞 フレッシュハーブ事業通じハウス食品が生鮮市場参入
●平成19年 7月13日 新 潟 日 報 オオバをブランドに観光業者、栽培企業が交流
●平成19年 7月17日 みなと 新 聞 妙高ガーデンを見た 上 無農薬の大葉を周年収穫 世界農業を変えるか!!
●平成19年 7月18日 みなと 新 聞 妙高ガーデンを見た 下 寿司、刺身用に大葉の販売開始 ハーブはハウス食品
●平成19年10月 4日 日 経 新 聞 青ジソ使ったリキュール発売 鮎正宗酒造
●平成19年12月 4日 新 潟 日 報 妙高ガーデン 新農法、地域活性化の核に
●平成19年12月14日 新 潟 日 報 エビ養殖 オオバ栽培 妙高市企業立地頑張った 経産省「市町村20選」に
●平成19年12月24日 新 潟 日 報 オオバ、エビ、ドジョウ 妙高名物ふんだんに 弁当のお披露目と即売会
●平成19年12月24日 上越タイムス 妙高名物弁当が新発売 道の駅あらい
●平成20年 3月 1日 上越タイムス ミスト農法のオオバ摘み体験 妙高ガーデンで技術講習会
●平成20年 3月 4日 上越タイムス ハーブが決め手 妙高ガーデンで試食会
●平成20年 4月 5日 新 潟 日 報 88選記事
●平成20年 4月 5日 上越タイムス 88選記事
■社員募集のお知らせ
現在、株式会社妙高ガーデンでは正社員及び収穫パートさんを随時募集しております。
職種 栽培管理
勤務地 新潟県妙高市
仕事内容 栽培管理
・栽培しているハーブ、大葉の状態を管理し、栽培施設・システムの 調整、整備をする。(栽培施設は 全自動)
・播種、育苗、定植作業
給与 賃金形態:月給制
賃金:150,000円〜300,000円
勤務時間 要問い合わせ
勤務形態 正社員
対象となる方 要普通自動車免許
待遇 加入保険:雇用労災健康厚生
定年制・再雇用:有・有
入居可能住宅:単身有(女性のみ)/世帯無
マイカー通勤:可
通勤手当:弊社規定(上限あり毎月15,000円まで)
休日:週休二日(シフト制)
その他 年間休日:105日
休憩時間:60分
時間外:5時間 程度
育児休業取得実績:無

●求人に申し込まれる方へ
詳細はハローワークの募集内容をご確認下さい。
現在応募可能かどうかは弊社までお問い合わせ下さい。
植物の生産現場なので、当日実施しなければならない事は確実に作業を行える 強い意志と実行力、計画性が求められます。
栽培方法に正解は一つではありません。状況により的確な判断と常に最適な方法が 無いかと思う探究心が必要です。
植物を健康に育てる事が好きな人。
責任感の強い人。
協力と協調ができる人。
パートさんとのコミュニケーションが取れる人。

お問い合わせ先:求人担当まで
電話:0255−81−1103


メールのお問い合わせ先・・・・妙高ガーデン代表メールまで



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